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| 防火のためにお炭は使えないので電気で釜の水を焚きます。 |
2025年11月29日土曜日
慶沢園でお茶会
2025年11月21日金曜日
本で読んで、そして映画で観た「平場の月」
2025年11月7日金曜日
ユーカリの香りで年寄りの醍醐味に気付く
ふと立ち寄った花屋の店先で、ユーカリの枝を見つけました。
2025年5月18日日曜日
ちゃん袋を作ってみた
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| 縫い上がったところ、チョー簡単 |
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| これは玄米茶だから煮出さない 大きい急須に入れて出したところ |
年々暑くなる時期が早くなってきて、もう夏みたいな毎日です。
ぼちぼち冷蔵庫に、ほうじ茶や麦茶を用意しなければなー。
ペットボトルのお茶は買わないよー。
いつも煮出して作ってたのですけど。
茶殻の処理とか面倒だし、市販のティーバッグを使って、お茶を煮出しするとマイクロプラスチ
ックが放出されるとかなんとか、ネットで見たし。
それでは、昔祖母が使っていた晒で作ったちゃん袋を思い出し作ってみることに。
作り方は、google先生に教えてもらったわ。
痒そうで使わなかった、麻の半襟があったのでそれを利用。
一枚でちょうど3枚作れます。
着物の材料ってホンマに寸法が合理的に出来ていて、何に加工しても無駄が出ない。
きっちり3枚で残布が出ません、サステナブルやん、すごいわ!
これは巾着みたいに絞ったりするところがなくて、無駄な作業工程が無く、すぐできる。
賢い!
出来上がりを煮沸してきれいにしてから使います。
使っていくうちに茶色に染まっていくのが愛おしい、少し大げさだけど。
祖母はお茶以外にも、煎じ薬を煮るときや、茶粥を作るときも使っていました。
昭和やん、いや大正か?いや明治やったかなー????
麻だからどんなにひどい扱いもへっちゃら。
なんかな〜、やることがだんだん、ババ臭くなってきた今日このごろ、オババやけど。
2025年4月20日日曜日
おばあちゃんの思い出のスカートをリメイク
その昔お祖母ちゃんが着ていたダブルフェイスのスカートです。
ゴムが入っていて、履きやすくって、御本人もしばらく履いていたらしく。
思い出いっぱいで、処分するにも出来なくて、おせっかいにリメイクさせていただくことに。
毛玉や、ポケットの底にあった僅かなゴミもそのままに、別に手抜きしたわけではなく残して
おきたかったのです。
何でもかんでも要らなくなった服をポイポイ捨てて新しい服を買うのも良いけど、大切に長ー
く着るのも良いんじゃない?
2025年3月10日月曜日
ボブディラン
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| 画像お借りしました |
懐かしさに誘われて観に行ってきました。
2025年3月1日土曜日
花外楼のお雛様
一足早く船場のひなめぐりして来ました

まずは、花外楼のテラスでお薄を二服、6代目さんから直々お茶を建てていただきました。
今日は暖かくてテラスの桟敷でもちっとも寒くないし。
赤い毛氈(もうせん・フェルト状の布)をかけた縁台(長椅子)の上には、それぞれ形の違う
手焙(てあぶり・小型の火鉢のようなもの)が、ちゃんと本物の炭が、いこっていて、温いので
す。
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| いろんな形があって面白い、それぞれ温かい 上部に手のひら載せられます ![]() |
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| 二服めは、大樋焼(おおすやき)です、流石加賀の出ですものね おひなさんの絵が描かれています |
















