2014年3月19日水曜日

竹馬の友が、が医者になっていた。

母が転んだ事は、前のブログで、書いたけれど、その時、歯も折れていたんです。

体調が落ち着いたので、訪問歯科を、お願いしたところ、訪問してくれた歯科医が、なんと小 中学校、

じ、竹馬の友(言い方が相変わらず大層で古い!) 母の治療をほったらかしで、懐かしい話で盛り

上がる盛り上がる。。

 こんな事あるんですよ。。

以前にも彼の地で潜伏していた時に、知り合いの医学生がいてね、ある日病院で診察に行った時

にそ の、知り合いが、立派なお医者様になって、診察していただく事になり、びっくり! 

いややったなー。。 

聴診器当て.てもらいながら「役得ですなー」なーんて冗談言いながら、照れくささをごまかし。

まるで「泉鏡花の外科室」みたいです、ええ様に言いすぎですか?

『外科室』玉三郎監督で映画にもなりましたよ。

ヒロインが、吉永小百合で医者が加藤正也で、よかったなー。。

50分の上映時間だったから2回も見ましたよ、昔はこうゆう事もできたのです、

今は無理ですけど。

相変わらず妄想に浸るおばかな私。

母の訪問歯科の話から、相変わらず取りとめのないブログになってしまったわ!




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