2014年3月6日木曜日

こもりくの里

今日、ちょっといいことがあったので、乾杯しようと、一人酒^^

なんで一人酒?

家族みんな、それぞれ、事情があり、折角お料理作ったのに、お一人様です。

先日奈良に住む従兄弟が手土産に持ってきてくれた、お酒を頂きましたわ。

名前は『こもりくの里』


一般には販売されていない入手困難なお酒と従兄弟が言っていたけれど。

ラベルの横には、「手絞りでその後いっさい加工しておりませんので沈殿物があります」と、書いてあり

ました。

原酒だそうです、キリット辛口アルコールが20度、口当たりがいいので、どんどん進み、後でどっかー

んときます。

頂いた後、このブログ書いているのですが、やたらに時間がかかります^^

実は、このお店父方の親戚筋で、昔はよく訪ねたのですが、父は、下戸だし、こんなに美味しいお酒

があるなんて知らなかったわ、従兄弟に感謝!

「こもりく」は、この中山酒店のある、初瀬の枕詞やそうですわ。

パッケージには長谷寺のながーい回廊や名物牡丹の絵が描かれていて、懐かしいなー。。

今年、牡丹が咲く頃、行ってこようかな。

ここの牡丹の花は、大きくて、なべの蓋くらいあって、花が落ちるとボタンと音がしそうですのよ(笑)

オチが付いたところで、酔っ払いの戯言でした!











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